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手術その2 [雑感]

2月26日(金) 晴

2/5,2/12N病院で白内障の手術をした。今後の治療はこれまで通院のY眼科での指示を受ける。
そして昨日Y眼科で術後の眼底検査を受けた。 「あるよ、左眼にあるよ、見つけた。」と先生。 
「何ですかそれ」 「網膜裂孔です」 「即手術します」  レーザー治療を約3分。

今冬初積雪の船橋

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我家の老梅

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上記の撮影中、頭上に見た 「6羽の雁」 

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手術をしました [健康]

2月20日(土) 曇

365日晩酌を欠かしたことのない私が、2週間の禁酒を経験した。白内障の手術を受けたためである。
2/5に右眼、2/12に左眼の手術をした。手術時間は10~12分程度。1泊二日。平井駅近くのN眼科病院。
視力が回復し視野に明るさが戻る。星空がクッキリみえるようになった、少年の気持ちに戻る。大感激である。
解禁日は一昨日の2月18日、久しぶりの熱燗は美味最高、ユックリ味わった。

眼の異常の発端は昨年の2月8日。夜のテレビドマラ2時間を熱中し見終えた後、突然右眼が見えなくなった。
わけもわからず就寝したが翌朝は回復している。 気になり午後眼科受診。先生の声が突然大きくなった。
 『Sさん、眼圧が両眼とも異常に高い。即、レーザー手術をしますね。』 手術を終え先生が説明する、
 『昨晩はいわゆる発作と思われます。発作後72時間以内に処置しないと失明につながるところでしたよ。』
緑内障と診断された。以降20日に1回の通院診察検査と点眼での治療が約1年続いたが、白内障も出てきた
ため今回の手術となった。人工レンズは厚さが薄いため眼圧の改善がみられるようである。

誕生月に健康診断を受けてきたが、眼の検査までは考えが及ばなかった。
年1回の眼底・眼圧検査を皆さまに是非お薦めしたい。 

友人K氏から届いた写真:曽我梅林(小田原)
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「転ばぬ先の杖」 「後悔先に立たず」 またも勉強でした。


春のたより [雑感]

2月10日(水) 晴れ

我家の老梅(樹齢約60年)がやっと春を告げだした。 果実も充分与えてくれる頑張り屋さんである。

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明日葉

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クリスマスローズ
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フキノトウも採れ出した。暖かい春は間近だ。

ええじゃないか豊橋応援倶楽部 [故郷]

2月4日(木) 晴

豊橋を応援しようという「ええじゃないか豊橋応援倶楽部」に5年ほど前入会した。
豊橋出身またはゆかりのある方で首都圏に在住し豊橋を応援する会、現在会員は400名超。

この会が今年から豊橋のみではなく東三河全域の地域振興をめざすべく、『ほの国東三河応援倶楽部』と
名称改良、設立となった。(豊橋市・豊川市・蒲郡市・新城市・田原市・設楽町・東栄町・豊根村の8市町村)
一昨日設立総会が麹町のホテルで開催、参加した。約150名が参集。

音楽演奏で会は始まった。テーブルには東三河の名産食品が並ぶ。豊橋市長の開会挨拶・東三河近況
報告が方言交じりで紹介された。母校の昨春の選抜高校野球初出場も報告され嬉しかった。

豊橋ゆかりの奏者 チェロ:神谷さん バイオリン:正木さん

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5名の豊橋ふるさと大使

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”ふるさとは遠きにありて思ふもの そして悲しく・・・・・・・・・”